2021年は2020年に輪をかけて全然本を読んでいない。
読んだ
- 『 その仕事、全部やめてみよう――1%の本質をつかむ「シンプルな考え方」』
- 『ゲンロン戦記』
- 『エンジニアが明かすF1の世界』
- 『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』
- 『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー2』
- 『呼び覚まされる 霊性の震災学』
読みかけ
いっぱい
昨年と同じくらい。ほんの種類は戦争は無くなった。が、しかし全然読んでない。アホすぎる。今年は大量の積読を黙々と処理したいと思う。2020年の本は『戦争は女の顔をしていない』だったけど、2021年の本は『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』かな。いい本だった。特に1のほう。意外に良かったのは『呼び覚まされる 霊性の震災学』。ずっと本棚の肥やしだったけど読めてよかった。











![NHK 100分 de 名著 アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』 2021年 8月 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51RDGsgHgOL._SL160_.jpg)












