土曜日はゆりかさん、そがさん、まつむらさんを迎えて5人で我が家で飲み。ワールドカップとゆりかさんの最近の出来事を肴に美味しく酒をいただいた。今回は全員なにか食べ物を持ってくる事、ということで曽我さんは「カボチャのサラダ」と「とりもも肉のマスタードと白ワイン煮」。ゆりかさんは「豚の角煮」を持ってきてくれた。持ってきてくれた料理はどれも大変うまうまで、まつむらさんがうちで作ってくれた「即製カブの漬け物」もささっと作ってくれたのだがこれがまた美味しく、すばらしいものだった。

 対する(?)我々はおりえさんがアボカドのサラダとチヂミという黄金パターン、もう何回か作っているので味も安定しててうまかった。アボカドのサラダには松の実も入っていて食感も良い感じなのだ。一方私は私で当初は「ササミを茹でて柚子胡椒で食べる」「茄子の煮浸し大根おろし添え」「豚バラのポン酢煮」「ホタテとトマトのサラダ」「エビとマッシュルームのアヒージョ」を考えていたけど、「豚バラのポン酢煮」と「エビとマッシュルームのアヒージョ」は止めて3品に。んで、ホタテとトマトのサラダは、トマトとホタテを並べたところに小さく切ったキュウリとパプリカを乗っけて、最後に最近自分の定番となったバジルソースをかけてみた。これはワインにも合うしうまーな感じでよろしかった。もーいっこの茄子はまぁよく作るものなのでいつも通り。今回はちゃんと茄子に包丁入れたしね。ササミは最初にお通し的に出してみた。簡単でうまい。

 という訳でうまーなものを食いつつ、のんびりと宴を楽しんだのだった。だいたい16:00くらいから始まり17:00過ぎ?にそがさんがやってきて、23:30くらいまで。サッカーも及第点な試合無いようだったし、良い夜だった。で、この宴の料理にいくつかはそがさんがブログに書いてくれてて、写真はそちらヘどぞー


持ち寄りパーティ